
ついに私、楽天証券で金ETF買ってみたのよ〜!



えっ、先越された!?これはもう“投資体験記”として語っていただかないと〜!
金投資ってなんだか難しそう…そう思っていた50代の私が、楽天証券で金ETFを初めて購入したときのリアルな体験談です。
「何を準備すればいいの?」「操作は簡単?」「買ったあとの感想は?」など、初心者ならではの視点で、 一つひとつのステップを丁寧に振り返ります。
この記事を読めば、“自分にもできそう”と思ってもらえるはずです😊
結論!
スマホで数千円から金投資はできます!まずは少額から慣らして行くのがおすすめです。
ステップ①:楽天証券の口座を開設🔓
まずは口座開設からスタート。
- スマホで本人確認書類と自撮りを撮って送信📱
- 数日後にログイン情報が届く📬
- 最初は「NISAと特定口座って何?」とちょっと混乱😅
✅ 結論:やってみれば意外と簡単!サポートもしっかりしていて安心でした。
ステップ②:金ETFの商品を探す🔍
口座開設が完了したら、さっそく金ETF探し!
- 楽天証券のトップページ →「投資信託」や「ETF」で検索🔎
- 「金ETF」や「1540」「1328」などの銘柄名を入力💡
- チャートを見て「これかな?」と選択
💡 わからなければ「金ETF ランキング」で検索するのもあり!
ステップ③:実際に買ってみた!💰
ドキドキの購入画面…でも流れに沿って操作すれば難しくなかったです!
- 「買付」ボタンを押す
- 数量(何口買うか)や価格を入力
- 取引パスワードを入力して完了!
✅ 買った後は、マイページで保有状況が確認できます♪
ステップ④:買ってみた感想🎤
- 「ETFって難しそう」→ 実際はネットショッピングみたい!
- 「金って高そう」→ 数千円から始められて拍子抜け🙃
- 「損しないか不安」→ とりあえず1口だけで様子見中。勉強になる!
💡 気になったら“ちょっとだけやってみる”のが一番かも。
アフィリエイト案内🛍️
楽天証券で私が実際に使った金ETFは、以下のページから購入できます👇
👉 楽天証券の純金積立を始める(公式サイト)
✔ 口座開設から購入まではすべてネットで完結。
✔ 数千円から気軽にスタートできるのが魅力です✨
私が迷ったポイントBEST3🤯
① どの金ETFを選べばいいのか分からなかった
「金ETF」と検索しても複数の銘柄が出てきて、「1328?1540?なにそれ?」状態に。 → 初心者向けには **SPDR ゴールドシェア(1326)**や **NEXT FUNDS(金価格連動型・1328)**などが定番です。
② “買付”と“注文”の違いに戸惑った
「買付=カートに入れる」じゃないの?と混乱。 → 実際は、数量や価格を指定して買う、ちょっと“証券らしい買い方”なんです。
③ 注文方法が「成行」と「指値」で悩む
→ 初心者はまず「成行(その時の価格で買う)」でOK!指値は少し慣れてから。
やってみてわかった3つのこと💡
① “買った”感覚が意外と薄い
画面上の「保有銘柄」に数字が出るだけ。インゴットのような「実物感」はありません。でも“安心感”はあります!
② 楽天証券の画面は思ったよりわかりやすい
項目が多いけど、慣れれば「この順番で押せば買える」が身につく感覚。
③ やってみると「思ってたより簡単!」
ハードルは“やる前の自分”が一番高かったと実感しました…!
ちょっと先の話:その後の私の展望📈
金ETFを買って数週間、毎日価格をチェックするのが楽しみに!
今はまだ“観察モード”ですが、次はつみたてNISAと組み合わせて定期的に投資してみようと思っています。
→ 「金だけ」「NISAだけ」ではなく、いろんな仕組みを組み合わせてリスク分散していくのが50代には合ってるのかも。
おまけ:初心者向けの金ETFおすすめリスト📝
| 銘柄名 | 証券コード | 特徴 |
|---|---|---|
| SPDR ゴールドシェア | 1326 | 世界的に取引量が多いETF。米ドル建て連動型。 |
| NEXT FUNDS 金価格連動型上場投信 | 1328 | 日本の金価格に連動。楽天・SBIなどでも扱いやすい。 |
| 純金上場信託(現物国内保管型) | 1540 | 現物保管ありで「実物志向派」にも人気。 |
➡ どれも楽天証券・SBI証券で購入可能です。



デビューおめでとうございます!次はつみたてNISAとの合わせ技もアリですよ〜!



ちょっとずつ増やして、ゴールドな老後にするのよ〜🌟
まとめ📝
- 楽天証券の口座開設はスマホで簡単📱
- 金ETFは数千円〜、初心者にも買いやすい📈
- 「まず1口だけ」から始めるのもアリ🎯
- 難しそうと思っていた金投資、意外と気軽!
- 自分のペースで“体験して覚える”のがおすすめ✨











